10/15(土)杉並公会堂大ホール @東京 
中央線組曲 鉄道開業150年を音楽で祝うスペシャルコンサート



中央線組曲 鉄道開業150年を音楽で祝うスペシャルコンサート


《日時》

2022年10月15日(土)
開場 14:15 開演 15:00


《会場》

杉並公会堂 大ホール


《出演》

・スギテツ【杉浦哲郎(ピアノ)岡田鉄平(ヴァイオリン)】
・溝口 肇(チェロ)
・日本フィルハーモニー交響楽団 弦楽アンサンブル
田村 昭博(ヴァイオリン)/ 小中澤 基道(ヴィオラ)/ 伊堂寺 聡(チェロ)

【トークゲスト】
・久野 知美(女子鉄アナウンサー)
・南田 裕介(ホリプロマネージャー)

【スペシャルゲスト】
・南 正時(鉄道写真家)
・鉄道業界の中の “スゴい人”

【司会】
・小笠原 聖(フリーアナウンサー)


《チケット》

全席指定 S席:¥4,500 [S席ペア券: 8,500] / A席:¥3,500
(杉並公会堂友の会会員 S席:¥4,100 [S席ペア券: 7,800] / A席:¥3,200)

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《CHECK!》

せんろはつづくよ、どこまでも…国内初の鉄道が新橋~横浜間に開業してから、2022年10月で150年。「大好きな鉄道開業150周年を音楽でお祝いしたい!」と熱い想いをつのらせた“鉄分満載”の音楽家たちが、クラシック音楽の殿堂[杉並公会堂]に大集結!

鉄道をテーマにした楽曲やCMなど鉄道関連音楽を広く手掛ける、ピアノとヴァイオリンのデュオ「スギテツ」を核に、《世界の車窓から》でおなじみのチェリスト溝口肇、杉並公会堂を拠点に活動する日本を代表するオーケストラ「日本フィルハーモニー交響楽団」のメンバーほか、一期一会の豪華キャストによる夢の共演が実現!

テーマは、杉並区を東西に貫く我らが[中央線]。ちょっぴりディープな“中央線カルチャー”も隠し味に、鉄道ソングから発車メロディ、踏切の警報音に至るまで、ここでしか聞けない鉄分たっぷりのトーク&コンサートをお楽しみに!

皆様のご来場を、是非お待ちしています!